共同研究
・重大な環境被害を受けた中山間地域におけるリスクベースの社会・生態的環境の再生(代表)文部科学省 科研費・挑戦的研究(萌芽) 2018年6月 - 2022年3月
・重大な環境被害を受けた社会生態的環境の再生におけるコミュニティデベロップメント(代表)大林財団 大林財団研究助成、 2018年4月 - 2019年3月
・環境汚染を内包する産業ランドスケープのGI化のためのプラットフォーム構築(代表)文部科学省 科研費・基盤研究(B) 2016年4月 - 2019年3月
・シビアな環境汚染除染以降のブラウンフィールド問題とリスクコミュニケーシ ョンの課題(代表)文部科学省 科研費・基盤研究(B) 2013年4月 - 2016年3月
・シビアな環境汚染除染後のブラウンフィールド問題と地域再生に関する基礎的研究(代表)大林財団 大林財団研究助成 2013年4月 - 2014年3月
・日英のブラウンフィールド再生に関るステークホルダーの役割とスティグマ削 減策の比較(代表)文部科学省 科研費・基盤研究(B) 2008年4月 - 2011年3月
・日英のマージナルエリアにおけるブラウンフィールド再生策とそれに関るステークホルダーの役割に関する比較研究(代表)鹿島学術振興財団 鹿島学術振興財団研究助成 2008年4月 - 2010年3月
・Regenerating Hardcore Brownfield Sites in England and Japan: A Comparative Study of Manchester and Osaka(分担)Royal Institution of Chartered Surveyors The Education Trust of RICS(UK) 2008年12月 - 2009年6月
・Joint Research Project on Brownfield Regeneration in UK and Japan(分担)Great Britain Sasakawa Foundation Grant of Great Britain Sasakawa Foundation(UK) 2007年4月 - 2008年3月
・Joint Research Project on Brownfield Regeneration in UK and Japan(分担)Daiwa Anglo-Japanese Foundation Grant of Daiwa Anglo-Japanese Foundation(UK) 2007年4月 - 2008年3月
論文
・Green space creation and utilization in coordination with policies for Healthy Cities in Japan, Tomoko Miyagawa, Noriko Otsuka, Hirokazu Abe, Cities & Health 1-21 2023年3月24日
・A Comprehensive Evaluation of Walkability in Historical Cities: The Case of Xi’an and Kyoto
Kun Yuan, Hirokazu Abe, Noriko Otsuka, Kensuke Yasufuku, Akira Takahashi, Sustainability 15(6) 5525-5525 2023年3月21日
・大規模商業施設における新型コロナウイルス感染症の影響による買物行動の変化に関する研究, 高橋 彰, 大阪 直也, 安福 健祐, 阿部 浩和, 日本建築学会計画系論文集 87(792) 349-359 2022年2月1日
・Comparing daylight brightness perception in real and immersive virtual environments using perceptual light maps, Muhammad Hegazy, Ken Ichiriyama, Kensuke Yasufuku, Hirokazu Abe
Automation in Construction 131 103898-103898 2021年11月
・避難シミュレーションを用いた大規模地下街津波浸水対策の避難誘導計画の評価, 高橋彰, 安福健祐, 阿部浩和, 日本建築学会計画系論文集 86(786) 2104-2114 2021年8月30日
・An interactive approach to investigate brightness perception of daylighting in Immersive Virtual Environments: Comparing subjective responses and quantitative metrics, Muhammad Hegazy, Kensuke Yasufuku, Hirokazu Abe, Building Simulation 15(1) 41-68 2021年5月
・Spatial Recognition Affected by Color and Texture in Architectural Space, Kensuke Yasufuku, Takuro Enomoto, Hirokazu Abe, 図学研究 52(4) 19-26 2018年12月
・工業衰退地周辺における創造的活動を起点とした地域再生の取り組み −梅香・四貫島地区を対象として−, 李 ロウン, 阿部 浩和, 橋寺 知子, 日本建築学会計画系論文集 82(736) 1499-1509 2017年6月
・英国チェシャー地方における環境再生による土地利用の変化とパートナーシップの形成, 宮川 智子, オルバー クレア, 大塚 紀子, 黒瀬 武史, 阿部 浩和, ランドスケープ研究 79(5) 555-558 2016年6月
・産業遺産の利活用を契機とした芸術活動による自立的まちづくり事業の可能性 -北加賀屋クリエイティブ・ビレッジ構想を事例として-, 李ロウン, 阿部浩和, 福井美弥, 橋寺知子, 日本建築学会計画系論文集 81(722) 909-919 2016年4月
・遺伝的アルゴリズムを用いた建物内の避難施設配置システムの開発と群集流動を考慮した避難安全性の評価, 安福健祐, 柏木俊弥, 阿部浩和, 日本建築学会計画系論文集 79(697) 635-642 2014年3月
・異なる文体における共起ネットワーク図の図的解釈, 福井 美弥, 阿部 浩和, 図学研究 47(4) 3-9 2013年12月
・Evaluation of Spatial Imagination Ability in Reading, H. Abe, M. Hamano, M. Fukui, Journal for Geometry and Graphics 17(1) 89-100 2013年8月
・Stock measurement and regeneration policy approaches to ‘hardcore’ brownfield sites: England and Japan compared., Noriko Otsuka, Timothy Dixon, Hirokazu Abe, Land Use Policy 33 36-41 2013年7月
・産業遺産施設の保存活用の現状と事業主体の役割-大阪・兵庫の繊維系産業遺産施設8事例を対象として-, 福井 美弥, 阿部 浩和, 橋寺 知子, 日本建築学会計画系論文集 78(687) 1067-1076 2013年5月
・組合施行市街地再開発事業における公的支援から見た事業成立性に関する考察, 服部 邦比古, 阿部 浩和, 日本建築学会計画系論文集 78(687) 1087-1093 2013年5月
・日英の土壌汚染地としてのブラウンフィールドにかかわる法的枠組みと規模推計, 高橋 彰, 阿部 浩和, 大塚 紀子, 宮川 智子, 日本建築学会計画系論文集 78(687) 1077-1085 2013年5月
・大邱市邑城地区における細街路パターンと建物現況に関する考察, 羅羽哲, 阿部 浩和
図学研究 47(1) 3-10 2013年3月
・ウォークスルーシステムによる歩行経路に沿った視野空間分析ツールの開発と適用, 安福健祐, 出来佑也, 阿部浩和, 日本建築学会計画系論文集 78(684) 365-372 2013年2月
・民間都市再生事業の都市計画決定段階における官民の合意形成に関する考察―都市再生緊急整備地域における都市再生事業の事例から―, 服部 邦比古, 阿部 浩和, 日本建築学会計画系論文集 77(679) 2109-2117 2012年9月
・韓国大邱市邑城区域における都市型韓屋の維持・転用の現状と住民意識に関する考察, 羅羽哲, 阿部浩和, 日本建築学会計画系論文集 77(677) 1633-1642 2012年7月
・Critical success factors in urban brownfield regeneration: an analysis of sites in Manchester and Osaka during the economic recession (2009-10), Timothy Dixon, Noriko Otsuka, Hirokazu Abe
ENVIRONMENT AND PLANNING A 43(4) 961-980 2011年4月
・Evaluating and visualizing perceptual impressions of daylighting in immersive virtual environments, Muhammad Hegazy, Kensuke Yasufuku, Hirokazu Abe, Journal of Asian Architecture and Building Engineering 1-17 2010年8月
・RENOVATION OF LAO HOUSES IN SUBURBAN VILLAGES OF VIENTIANE, LAO.PDR. PHONGSAVANH Saysavanh, ABE Hirokazu, YOSHIDA Katsuyuki , 日本建築学会計画系論文集 75(654) 1925-1934 2010年8月
・Inhabitants Consciousness Concerning Detached Houses in the City and Suburbs of Vientiane, Lao PDR-A Case Study of Students' House at the National University of Laos, Saysavanh Phongsavanh, Hirokazu Abe, Katsuyuki Yoshida, JOURNAL OF ASIAN ARCHITECTURE AND BUILDING ENGINEERING 8(2) 339-346 2009年11月
・PFIにおけるVFMに関する評価と課題, 服部 邦比古, 阿部 浩和, 日本建築学会計画系論文集 74(635) 193-200 2009年1月
・Perception of private and public sectors of the regeneration of post-industrial areas in Japan, H. Kurata, H. Abe, N. Otsuka, BROWNFIELD SITES IV: PREVENTION, ASSESSMENT, REHABILITATION AND DEVELOPMENT OF BROWNFIELD SITES 107 255-263 2008年5月
・避難シミュレーションシステムの経路障害発生時への適用, 安福健祐, 阿部浩和, 吉田勝行
日本建築学会計画系論文集 73(626) 721-727 2008年4月
・Challenges for brownfield regeneration: a comparison of English and Japanese approaches
N. Otsuka, H. Abe, BROWNFIELD SITES IV: PREVENTION, ASSESSMENT, REHABILITATION AND DEVELOPMENT OF BROWNFIELD SITES 107 33-42 2008年
・透視図ベースの3DCGモデリングによる図学教育, 安福 健祐, 阿部 浩和, 図学研究 41(2) 125-130 2007年
ウォークスルーシステムによる避難シミュレーターの開発と地下空間浸水時の避難行動に関する分析, 安福健祐, 阿部浩和, 吉田勝行, 日本建築学会計画系論文集 71(609) 85-90 2006年11月
・リアルタイムCGを用いた建築空間の空間認識力を測定するテストCGIMTの開発, 安福 健祐, 阿部 浩和, 吉田 勝行, 図学研究 40(2) 9-14 2006年6月
・ルアンプラバンの歴史的町並み保存に関する行政の取り組みと住民意識, ソムチット シッティワン, 河本順子, 阿部浩和, 日本建築学会計画系論文集 70(598) 117-122 2005年12月
・Laotian Visualization Ability for Architecture, Sitthivan Somchith, Anolac Vira, Abe Hirokazu
Journal for Geometry and Graphics 9(1) 89-98 2005年10月
・ラオス人学生の建築図読図能力に関する分析, シッティワン ソムチット, 阿部浩和, 安福健祐
図学研究 39(3) 21-26 2005年9月
・ルアンプラパンの歴史的遺産保存地区におけるPSMVの現状と課題, Somchith SITTHIVAN, 河本順子, 阿部浩和, 日本建築学会計画系論文集 70(591) 119-124 2005年5月
・メッシュモデルによる避難シミュレーションシステムの開発と地下空間浸水時の避難に対する適用性, 安福健祐, 阿部浩和, 山内一晃, 吉田勝行, 日本建築学会計画系論文集, 70(589) 123-128 2005年3月
・避難行動シミュレータEBSの開発, 安福 健祐, 阿部 浩和, 吉田 勝行, 図学研究 39(2) 63-68 2005年
・ヴィエンチャン市における集合住宅の現状と住まい方, Pathana PHONETHIP, Junko KOMOTO, Hirokazu ABE, Katsuyuki YOSHIDA, 日本建築学会計画系論文集 69(585) 1-8 2004年11月
・ラオス及びタイ中北部におけるテラワダ仏教寺院の平面構成要素, スーカン チッパンニャー, 河本 順子, 阿部 浩和, 吉田 勝行, 日本建築学会計画系論文集, 69(582) 41-46 2004年8月
・建築設計図面に対する見積指摘内容と設計変更内容の関連, 阿部 浩和, 吉田 勝行, 日本建築学会計画系論文集 69(581) 49-54 2004年7月
・ラオス人学生を対象にしたMCT(Mental Cutting Test)と学業成績の関連, パタナ ポンティップ, スーカン チッパンニャー, 河本順子, 阿部浩和, 吉田勝行, 図学研究 38(1) 3-13 2004年3月
・Composition of Decorative Arts in Lao Traditional Monastic Architecture -a Computational Geometry Approach, Soukanh Chithpanya, Junko Komoto, Abe Hirokazu, Yoshida Katsuyuki, Journal for Geometry and Graphics 7(2) 211-220 2004年2月
・リアルタイムCGによる汎用可視化システムの開発:―マルチエージェント型建築避難シミュレーションへの適用―, 安福 健祐, 阿部 浩和, 吉田 勝行, 図学研究 38(2) 13-18 2004年
・設計施工一貫方式による建設プロジェクトにおける施主側要求と元請設計側説明との乖離の現状, 阿部 浩和, 吉田 勝行, 日本建築学会計画系論文集 68(570) 49-56 2003年8月
・建築プロジェクトにおける設計変更の傾向と設計図書に与える影響, 阿部 浩和, 吉田 勝行、図学研究 37(2) 3-8 2003年6月
・図学実習課題と体験的授業, 阿部 浩和, 吉田 勝行, 図学研究 37(1) 3-8 2003年3月
・写真を用いた判別テストへの項目反応理論の適用および項目パラメタと図的表現法の関連、阿部浩和, 吉田勝行, 知花弘吉, 図学研究 36(3) 3-10 2002年9月
・体験的授業としての図学実習, 阿部 浩和, 吉田 勝行, 図学研究 36 147-152 2002年
・PITによる建築平面の表現法と空間把握の度合いについての評価, 阿部浩和, 吉田勝行、日本図学会 図学研究 34(4) 9-14 2000年12月